陸域観測衛星 ALOS (だいち)


スライド1


「ALOS(だいち)木製模型キット」には、
下記の組み立て図が添付されています
ALOS


 以下は、画像による「組み立て」の説明です。

(画像は、手順をわかりやすくするためのものです。組み立ての順番が、添付の「組み立て図」とはことなる部分があります。
添付図にはスペースの制約があり、割愛せざるをえない部分もあります。本ホームページではそれらを補完するため、ボンドの乾燥にかかる時間等も考慮し、手順を変えています。また添付の図によりすでに図解されている部分については、本ホームページでは割愛しています。実際の作業は、「組み立て図」と合わせて参照してください)
 接着剤は、木工用ボンドを使用してください。完全に乾くまでに時間はかかりますが、透明になるので仕上がりがきれいになります。また複数のパーツを接着するときは、生がわきの状態になったところで形状を整えることができます。

 なお作業をはじめる前に、添付「組み立て図」の「本製品」について、または本ホームページの「模型シリーズ」にある「
木製模型キットについて」をお読みください。


STEP1. 

1. 
台座の組み立て
ALOS_1


2. 衛星本体の組み立て
ALOS_2




3. PRISMセンサー部の組み立て
ALOS_3



4. PRISMセンサー部の組み立て
ALOS_4



5. PALSARの組み立て
ALOS_5



6. PALSARの組み立て
ALOS_6



7. PALSARの組み立て
ALOS_7



8. PALSARの組み立て
ALOS_8



9. PALSARの本体への取り付け
ALOS_9



10.
 太陽電池パドル等の取り付け
ALOS_10



11.
 各種パーツの取り付け
ALOS_11


12. 完成
ALOS_12